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【満席御礼】お気に入りのものをスタジオで撮影!ライティング講座

【満席御礼】
お気に入りのものをスタジオで撮影!ライティング講座


昨年ご好評いただきましたライティング講座を今年も開催します!!
 
 物撮りのライティングにおける基礎を学びます 
ライティングのひと工夫で、「ふつう写真」からレベルアップ!
雑貨・花・アクセサリーなど、参加者様の身近なお気に入りの物を
お持ちいただき、ライティングの基本を学びながら、スタジオで撮影体験!

光の特性を知る
光の質や量、強さ、角度を知る
モノクロ写真から光を読む!

シンプルなライティング
シンプルなライティングで光をコントロールする技法!
1灯による基本的なライティングをマスターする

被写体の形・質感の表現
被写体への適切なライティング
被写体の形や質感の違いによりライティングを使い分ける

ライティングの組み方
数灯のライトを使うときの基本


昨年のご参加者様の声
光の使い方が理解できました!
自宅でもできる!トライしてみたくなりました!
スタジオ撮影初体験。仕上がりに満足!


【日時】 2012年8月19日(日)13:00〜15:30
【会場】 TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHY(T.I.P)内 クラスルーム・スタジオ
【募集人数】先着8名 (最少催行人数5名)
【参加費】5,000円(税込)

【持ち物】
お使いのカメラ(その場ですぐにデータの確認ができるデジタル推奨・フィルムももちろん可能)
お気に入りのもの(雑貨など。お申込みの段階で参考までに何をお持ちいただけるか教えて下さい)

講師プロフィール: MITSUO SUZUKI 鈴木光雄

レンブラント、フェルメールなど17世紀の画家に感銘を受け、油絵とデッサンを学ぶ。
その後写真に興味を持ち、1988年東京写真専門学校(現東京ビジュアルアーツ)卒業後、写真事務所勤務などを経て、1995年独立し、主に人物や静物の広告写真を撮影。また、写真作家としても活動し、作品は国内や海外各地のギャラリーや写真専門誌で多数発表されている。
2006年より2010年の4年半に生活と活動の拠点としてマレーシアに移住し、マレーシアやシンガポールでの広告や
エディトリアル分野の撮影を数多く行なう。現在は日本へ本帰国し、東京を拠点として活動。
http://www.mitsuosuzuki.com/


 

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【募集中!!】第6回「テラ写の撮り方」講座−忽那汐里の場合−

第6回「テラ写の撮り方」講座
忽那汐里の場合

第6回は女優、忽那汐里。
当時、ポッキーのCMでとびっきりの表情を見せていた忽那汐里。
この回のテラ写では、また違う大人へのステップ、一歩目というイメージで最高の表情を見せてくれています。

春を予感させる穏やかな朝の光の中から、ハウススタジオのドアを開き、忽那汐里が入ってきた。
彼女の足に映えるグリーンの靴下。
柔らかい自然光降り注ぐ屋内での撮影。
そこには等身大の忽那汐里がいた。

今回は、ポートレートにおける靴や靴下の役割など中心に、撮影の裏側に迫ります。
毎回、スライドトークとさまざまな撮影例、Q&Aをベースに、ポートレイト撮影のポイントを伝授するテラ写の撮り方講座。今回も必見です!

催行日時:2012年8月21日(火)19:00〜20:30

参加費:3,000円(税込)
☆PHaT PHOTO vol.63を持参の方は参加費が2,000円になります。

会場:TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHY
〒104-0031 東京都中央区京橋3-6-6 エクスアートビル1F

お申込み・詳細はこちら↓

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【募集開始!!】世界に通じる写真プレゼンテーション術【4日間集中講座】Rising Sun Workshop

マスタークラスの講師から学ぶ、
世界に通じる写真プレゼンテーション術【4日間集中講座】
Rising Sun Workshop

海外での作品発表を本気で視野に入れた人に向けたマスタークラス【 Rising Sun Workshop 】を開催、世界に挑戦出来るクオリティの作家を育てる4日間集中講座を行います。
このワークショップを通じて、世界で作品を発表していく上で必要な知識と技術を手に入れてください。

特設ホームページはこちら→ 
http://www.tip.or.jp/marc/


【募集開始!!】「PHaT PHOTO」Presents!!「長崎の教会 テーマとの出合いから写真集出版まで」白井綾トークショー

「PHaT PHOTO」Presents!!
「長崎の教会 テーマとの出合いから写真集出版まで」白井綾トークショー





約6年間、長崎の教会に通い続け、作品を制作している白井綾さんのトークショーを開催します。
白井さんは6月20日発売「PHaT PHOTO」の特集「『伝わる』写真の秘密」内の巻頭ページで登場予定。
教会というテーマとの出合いから、取材方法や被写体へのアプローチなど、
「伝わる」写真を撮るための作品制作のプロセスについてお話いただきます。

白井綾さんWebサイト
http://www.ayashirai.com/

こんなことをお話いただきます!:
・約130もあるという、長崎・天草の教会とその歴史について
・教会を撮ることになったきっかけ
・取材方法
・長崎の教会を多く手がけている棟梁、鉄川与助の建築の特徴について
・人とは違う、建物撮影のコツ
・撮影で出合った人々とのエピソードについて
・教会を巡礼する際のマナーについて
・女性誌や美術誌で話題になり、今年7月に写真集を出版するまで

テーマに悩んでいる人、
作品制作のプロセスや写真家の視点を知りたい人 等にお勧めです!

開催日時:
2012年6月23日(土)14:00〜15:30
受付には10分前にはお越しください。

会場:
TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHY
〒104-0031 東京都中央区京橋3-6-6 エクスアートビル1F
http://tip.or.jp/

参加費:
2,000円(税込)
会場受付にてお支払いください。

定員:
20名(最小催行人数:15名)

プロフィール:
白井綾
1973年千葉県生まれ。東京芸術大学美術学部卒業。現在、エディトリアル、コマーシャルの分野で活動しながら、自身の作品制作も精力的に行う。写真集に『open field』や『COLORS』など。8月に長崎の教会を写した写真集『長崎の教会』を発表する。www.ayashirai.com

お申込み方法:

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【募集開始!!】SUPER AFRICA トークイベント < レスリー・キー >

SUPER AFRICA トークイベント < レスリー・キー >
SUPER AFRICA TALK EVENT BY LESLIE KEE

■開催日時 2012.6.9 (土) 17:30〜19:00
現在展示開催中の、写真家・レスリー・キーさんの特別トークショーを開催します!
展示概要→ http://tip.or.jp/super_africa.html







■POINT
・SUPER AFRICAの制作について
・なぜアフリカなのか?
・動物と人物のポートレートについて
・レスリーの写真論:
「写真で未来を写すことは決してできないが、すべての写真は私を未来に導いてくれる。」
・写真を撮るうえで大切なこと−被写体それぞれのアイデンティティの見つけ方

■開催日時
2012年6月9日(土)17:30〜19:00
(受付時間:17:00 ~17:20) 10分前には受付へお越しください。

■会場
TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHY
〒104-0031 東京都中央区京橋3-6-6 エクスアートビル1F

■参加費
一般:3,000円(税込)
学生:2,000円 (税込)
(PHaT PHOTO 写真教室の生徒及び他校の生徒で学生証提示の方)
写真集「SUPER AFRICA(税込6,000円)」付参加費:7,000円(税込)
(すでに写真集をお持ちの方)写真集「SUPER AFRICA」持参参加費:1,000円(税込)
会場受付にてお釣りのないようにお支払いください。

■定員
30名  (最小催行人数:15名)

■プロフィール

LESLIE KEE
1971年シンガポール生まれ。
東京をベースに世界のファッション誌や広告、CDジャケットなど幅広く活動中。
東日本大震災チャリティー写真集「Tiffany supports "LOVE&HOPE" by LESLIE KEE」が
APAアワード2012にて経済産業大臣賞を受賞。
本年は西武渋谷店にて写真展「POWER PEOPLE by LESLIE KEE」、
表参道ヒルズにてANTEPRIMA supports「THE COLORS OF HOPE by LESLIE KEE」、
ユニクロ x kitsonコラボ「SUPER MAMA」をユニクロ銀座店にて開催。
www.lesliekeesuper.com

■お申込み方法はこちら


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【B日程若干名募集中】名作に学ぶ、写真の楽しみ方【全5回連続講座】 トライアル版

T.I.P OPEN COLLEGE ゼミ
楽しみながら確実に『写真を読む力』をつける
「名作に学ぶ、写真の楽しみ方」【全5回連続講座】 
トライアル版

写真家はアーティストの中でも言葉を扱うのが特に苦手かもしれません。
とくに日本では、あまり語らないことが美徳とされてきた為か
「心で感じればいい」「言葉にできないけど何かは伝わっている」で通じ得たところがあります。
でも、それだけでは「わからない」写真が巷には溢れてきました。
そしてそれらの写真が賞をとったり、ギャラリーで展示されて評価を得ています。
もしそんな写真が自分の力で読み解けるようになったら、写真はもっと楽しくなると思いませんか? 
読むことで、あなたがその写真の価値を高めることだってできるのです。

このワークショップは、全5回のカリキュラムを通じて楽しみながら「写真を読む力」を得ることを目的にしています。
知識をただ丸暗記するのではなく、自分の言葉で伝える事が出来るようになることがゴールです。
そのため、ワークショップは毎回テーマをもとに、写真家の名作を例にしながら、講義+ディスカッション形式で行われます。
意見を言うのは苦手という人にも考慮してあり、知識やキャリアにかかわらず参加できます。


この講座を受講する事で以下のようなメリットがあります。
月一回の講義なので自分のペースで受けられる
知識を覚えるのではなく、写真を読みとく力を得ることができる
楽しみながら、写真家の作品や写真の歴史の知識が増える
写真だけでなく、映画、本など写真に関連する名作を通じて広い視点を得られる
写真について熱く語り合える仲間に出会える
わからなくて諦めていた写真も「そうだったのか!」という視点に変わる
人の写真を見て、感覚に頼らないコメントを言えるようになる

このワークショップは次のような人におすすめです
・最近、見ても良さがわからない写真が多い
・写真の感想を聞かれて、うまく答えられず困る
・写真を見るだけでなく、読んだり味わったりしたい
・古典の写真家や写真の歴史にも興味がある
・撮るのと同じか、それ以上に見るのが好き
・楽しみながらレベルアップしたい
・熱いイベントが好き

全五回のテーマは下記を予定しています
第一回 「写真を見る、とは何を見ることなのか?」
第二回 「写真の価値は何で決まる?」
第三回 「窓と鏡を超えて」
第四回 「まずはツッコんでみる」
第五回 「写真を読む 写真に語る」

ワークショップ終了後には、時間に余裕のある希望者を集って
銀座のギャラリー巡りなども予定されています。(自由参加)
ぜひ、このワークショップを通じて、写真を読む楽しみを自分のものにしてください。






<< 講座開催概要>>

日時
【満席】2012年8月4日(土)、9月1日(土)、10月6日(土)、11月10日(土)、12月1日(土)14:00〜15:30

【追加B日程】
2012年8月18日(土)、9月29日(土)、10月13日(土)、11月17日(土)、12月15日(土)13:00〜14:30

会場
TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHY
〒104-0031 東京都中央区京橋3-6-6 エクスアートビル1F

参加費
20,000円→ 今回のみの限定トライアル価格15,000円!!
(次回以降は20,000円となります。)
お振込みにて事前にお支払いください。
定員:20名(最少催行人数10名)

講師:内田ユキオ

プロフィール:1966年新潟県生まれ。
公務員を経て1995年にフリーとして活動開始。
タレントやミュージシャンなどコマーシャルの撮影を行うかたわら、
モノクロで街を切りとったスナップも多く発表している。
カメラ雑誌などでも執筆を手掛け、著書に「ライカとモノクロの日々」
(エイ出版)などがある。
現在は写真教室の講師などマルチな写真活動をしている。


司会:速水惟広 (PHaT PHOTO編集長)

写真ディレクター。写真雑誌「PHaT PHOTO」に携わりながら、国内外で写真展および写真イベントを企画。2011年ニューヨークフォトフェスティバルにて御苗場 in NYをディレクション。株式会社シー・エム・エス所属。

皆さまのご参加をお待ちしております。
お申込み方法はこちら

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【募集開始!!】カメラの話をしよう vol.4 カメラ作りのこだわり

T.I.P OPEN COLLEGE!!お待たせしました!
各メーカーのカメラ制作に携わってきた技術者たちの本音トークシリーズ第4弾!!

【写真家が知るべき一般教養】
カメラの話をしよう vol.4 カメラ作りのこだわり

「カメラ」全般についていろいろな角度から話をしていこうという試みのトークイベントシリーズ、「カメラの話をしよう」。
あなたはカメラのこと、どのくらい知っていますか?
広告やメーカーからの一方向的な情報提供ではなく、これまであまり語られてこなかった多方面からのアプローチで各回にテーマを設けて「カメラ」を語ります。

『コモディティ化した商品では作り手の「こだわり」が薄れる。
コンセプト論、設計論、モノ作り論、そしてカメラそのものに対する「こだわり」。
さまざまな観点で「こだわり」を持ってきた三人の相違点は何か?共通点はあるのか?
カメラを作ってきた三人が、それぞれの「こだわり」について語り合う。』



■開催日時 2012.6.16 (土) 16:00〜17:30

■会場
TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHY
〒104-0031 東京都中央区京橋3-6-6 エクスアートビル1F

■参加費
2,000円(税込)
会場受付にてお支払いください。

■定員
20名 (最少催行人数:15名)

■スピーカー
・オリンパスイメージング株式会社代表取締役社長 小川治男
・株式会社ニコン 映像カンパニー 後藤哲朗
・元 リコー執行役員 プレジデント 湯浅一弘


(PHaT PHOTO vol.69で紹介されました☆)

■お申込みはこちら → 

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【終了】第5回「テラ写の撮り方」講座 妻夫木聡&Xの場合

※当講座は予定通り開催いたしますが、台風の影響を考慮致しましてキャンセル料は発生いたしません※
第5回「テラ写の撮り方」講座
妻夫木聡&Xの場合


毎回、スライドトークとさまざまな撮影例、Q&Aをベースに、ポートレイト撮影のポイントを伝授するテラ写の撮り方講座。今回も必見です!

第5回は「テラ写の撮り方」初の男性ポートレート!
テラ写の数少ない男性の中でも、今回スポットを当てたのは、俳優、妻夫木聡。
「テラ写」の言葉はこの回から生まれました。

PHaT PHOTOは12年の歴史の中で、これまでに3度リニューアルしています。
そして、2度目のリニューアル号「Reborn to Run」に初登場したのが妻夫木聡!
そして、男性で初めてPHaT PHOTOの表紙を飾ることになりました。

20分強でスピーディに進んだ撮影の裏側、撮影時のエピソード、撮影技法などお話頂きます。
更に、マル秘「X(エックス)」の話も加え、ポートレート撮影の真髄に迫ります。
X(エックス)が誰なのか、参加した方だけのお楽しみ!

同性を撮るとき、本当のポートレート撮影の実力が出ると思っています。
妻夫木聡撮影の前夜、どう撮るか考える余り、朝まで眠れなかった。
そのことについて話します。
そこには、ポートレート撮影の重要点がたくさんあると思います。
テラウチ マサト



開催日時:2012年6月19日(火)19:00〜20:30
会場:TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHY
〒104-0031 東京都中央区京橋3-6-6 エクスアートビル1F
参加費 3,000円(税込)
PHaT PHOTO vol.48を持参の方は参加費が2,000円になります。

※プレミアムチケットご利用の方は予め、氏名、講座名を明記の上ご利用下さいますようお願い致します。
※会場受付にてお釣りのないようにお支払いください。


お申込みはこちら

【終了】カメラの話をしよう vol.3 一眼レフカメラの話

T.I.P OPEN COLLEGE トークシリーズ
カメラの話をしよう vol.3  −一眼レフカメラの話−

あなたはカメラのこと、どのくらい知っていますか?
「カメラ」全般についていろいろな角度から話をしていこうという試みで
大好評のトークイベントシリーズ、「カメラの話をしよう」。
各社でカメラ開発に携わってきた技術者たちの本音トーク炸裂!
これまであまり語られてこなかった多方面からのアプローチで各回にテーマを設けて
「カメラ」を語ります!!



コンパクトカメラ、ミラーレスと話をしてきた「カメラの話をしよう」シリーズも、
ついに「一眼レフ」に切り込みます!
ミラーレス機の波及効果や写真を本格的に撮りたいと考える人の増加もあり、徐々に販売数も増えつつある一眼レフ。
すでに一眼レフを使われている人、いつかは一眼レフを使いたいと思っている人にとって、
そこが聴きたい!という話が聴ける絶好の機会がやってきました。お聴き逃しの無いよう★

スピーカー
・オリンパスイメージング株式会社マーケティング本部長 小川治男
・株式会社ニコン 映像カンパニー 後藤哲朗
・元 リコー執行役員 プレジデント 湯浅一弘 

講座スケジュール:
2012年5月19日(土)16:00〜17:30 
(受付時間15:30〜15:50)

会場: TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHY
〒104-0031 東京都中央区京橋3-6-6 エクスアートビル1F

参加費: 2,000円(税込)
会場受付にてお支払いください 

定員: 20名 (最少催行人数:15名)

皆さまのご参加をお待ちしております

お申し込み方法・問い合わせ先はこちら!!

【終了】写真の話をしよう vol.12 写真家 丹地保堯氏

こんにちは!!
TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHYより定例トークイベントのお知らせです



T.I.Pオープンカレッジ 写真家が知るべき一般教養

"写真の話をしよう"とは??
著名フォトグラファーを招いて写真を語るトークイベントシリーズ。
参加者の皆さまの質疑応答を交えて、ゲストの写真論を語ります!!

これまでのゲスト
蓮井幹生さん、大和田良さん、青山裕企さん、魚住誠一さん、藤田一咲さん、谷口京さん、鈴木理策さん、ハービー・山口さん、五味彬さん、hanaさん




今回のゲストは、写真家丹地保堯氏。

丹地保堯氏は自然が好きで絵が好きで、自然観をもっと感情で捉えたい、本質にせまり空気感まで捉えたいと考え、一枚一枚心を込めて風景を写してきました。
そして、その作品は写真画という新しいジャンルを作り上げてきました。

丹地保堯氏の作品は日本画のようであり、見る人の心を魅了する力を持っています。
そんな写真画をどのような考え方で、どのように撮っているのかを今回は語っていただきます。

こんな方におすすめ
☆風景写真を撮影される方
☆自分自身で制作にこだわりたい方

POINT
* 風景のとらえ方
* 顔料プリントについて
* 和紙、キャンバスへのプリントについて
* 作家自身で制作を行うことについて






開催概要

開催日時:
2012年5月19日(土)13:30〜15:00
(受付時間:13:00〜13:20)

会場:TOKYO INSTITUTE OF PHOTOGRAPHY
〒104-0031 東京都中央区京橋3-6-6 エクスアートビル1F

参加費 2,000円(税込)
会場受付にてお釣りのないようにお支払いください

定員:20名  (最小催行人数:15名)

講師プロフィール:
丹地 保堯 氏
1943広島県福山市生まれ。
1968東京デザイナー学院商業デザイン科卒業フリーのグラフィックデザイナーとなる。1973フォトグラファーに転向。 1977全国カレンダー展にて工業技術院院長賞受賞。1981作品集「光の記憶」西ドイツ・シュツットガルト国際カレンダー展にて最優秀カラー写真賞を受 賞、国際芸術写真展(中国・北京)入選。
1983作品集「木・四季の彩り」全国カレンダー展入賞。
1987「日本の花」読売新聞ニュースパッケージ年間連載。
現在、NPO国際写真交流協会(IPEA)会長。

皆さまのご参加をお待ちしております


お申し込み方法・問い合わせ先はこちら!!